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     燕岳 Ⅰからご覧下さい
燕岳 頂上へ
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 燕山荘に午後1時頃 到着。休憩後いよいよ頂上を目ざして登ります。
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 歩く道は、さらさらの砂の道。イルカ岩などと名付けられた花崗岩が白砂の中に
 突き出ている珍しい景観をくぐるように進むとやがて頂上です。
 振り返れば燕山荘が小さく見えます。
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  頂上にて!!
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                 ブロッケン現象↑    
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        燕山荘のマスターのホルンの演奏。
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 この日燕山荘の宿泊者は、800人で、山小屋は大変な賑わいでした。夕食時には
 マスターの山の話やホルン演奏もありました。山の自然を残す難しさと大切さについて
 学びました。山小屋では身体を寄せ合って寝ました。
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 翌朝日の出を見るために4時に山小屋から散策へ。これから槍ヶ岳に登るという人、
常念岳に登る人も出発していきます。
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 前日のあの苦しかった急登を一気に下ります。
 下から登って来る人とのすれ違いが多く、私達のグループの列も途切れがちに
 なります。「人生下り坂 最高!」と少し余裕を見せながら、しかし足元は
 しっかり注意しなから下りました。
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 何人の人々がこの木で一歩を踏んだのでしょうか。横になった木の年輪が見えます。
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   再び登山口に下りてきました。登りでは途中、少し体調がくずれた人もいましたが
  18人無事に登山を終えました。体調がくずれた人が出たときのリーダーの対応は
  さすがでした。そして仲間の励ましにも感謝。
  穂高郷温泉でゆっくり疲れをとり帰路につきました。
  







   

















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2012.08.14 / Top↑

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